名前:クルル•アシッド 年齢:13 性別:女 一人称:ボク 二人称:〇〇くん、〇〇ちゃん 三人称:〇〇くん、〇〇ちゃん 設定:天真爛漫でマイペース。笑うと可愛い(?)。閉所恐怖症で特に狭くて暗い場所が苦手。小柄なのと丸顔なのとで幼く見えるが、案外頭がよく、特に数学においての計算能力と理科においての知識はかなりのもので、その気になれば自力で色々な薬の調合ができる。 能力:遠隔情報収集 …自分の作った薬や自分が映った写真、自分と仲が良い人間など、「『クルル•アシッド』に関わりが深い」ものを媒体として、それらの周囲の状況や情報を監視カメラのように認識できる。 過去:昔両親と一緒に暮らしていたところ、殺人鬼が家に乗り込んできた。当時5歳だったクルルを両親はクローゼットの中に隠し、外から鍵をかけたため、クルルは後から通報を受け到着した警察に保護された。しかし、クルルは当時まだ自身の能力を制御しきれていなかったが故に、両親の視界を無意識のうちに認識してしまい、両親の最期の姿を自身の目で見てしまった。それ以来「隠れる」という行為を極端に恐れている。