:過去: 昔は夫がいて幸せな夫婦だった。普通の暮らしをしていた。だが急に謎の集団が家に迫ってきた。その集団は「金を返せ」と言った。わけが分からなかった。そして裏口からガチャッと音がした。夫が外に出たのだろうか?そしてその集団は「あの◯ズ男を出せ。あいつは俺らの金をがっぽり盗んでいった。」今目の前で何がおきてるのかさっぱりわからない。そのリーダーのような人は私の胸ぐらを掴んだ。そして「あいつを出さないならお前の命はないぞ?」まずいと思った。ポケットに昨日使ったカッターがあった。そしてそれでリーダーのような人を斬った。そして部下のような人たちが私の腕を掴み、リーダーのような人はトミーガンを私に構えた。「面白い。自らの死を覚悟してやったのか?死ぬ前に言ってやろう。やつは俺の部下だ。だが金庫の中を取って逃げやがった。」真実を知って頭の中が空白になった。そして自分は撃たれた。そして私が倒れて集団は家を出ていった。そして外でトミーガンの音がまた鳴った。そして死んだ。だが謎の空間に死んだはずなのにいた。そして電球が照らす真っ暗な部屋、あるのは机だけだ。そして奥からローブを羽織った謎の人が来た。その人は、「やあ、死んだようだね。人生を自分から捨てたんだね...すごいね。君は。まだ君は生きてるべきだ。もう一度がんばって!」そしてあたりが暗くなり、電球が割れた音がした。そして気づいたら一つの机しかない小屋にいた。 :ステータス: ハンナ:23old 身長:170cm 体重:□□kg :能力: スウィング バットを振る。 ショット 周りに落ちてるものをバッドで打つ。木材の場合普通、石だとショットガンのように飛んでく、金属は銃弾とほぼ同じ。別に落ちてなくても物を壊せばなんとかなる。 返却 飛び道具類をバットで返す。その返された飛び道具は元の100倍くらいの速さで飛んでく。 モード選択 バットを回して変更。無色、レッド、グリーン、ブルー、ホワイト、ブラック、エコの6つがある。 [無色]なんの特性のないモード [RED]攻撃速度は遅いが、大ダメージ。 [グリーン]攻撃速度が速く、ダメージは弱い。これでダメージを与えると相手が受けたダメージ分回復する。 [ブルー]これに打たれると相手の攻撃力が低くなる。自分の歩行速度を上げる。 [ホワイト]一時的に歩行速度、攻撃速度、防御力が無限になる。一定の時間打たないとこのモードは切れて、エコに強制的に変わる。 [ブラック]攻撃力を特大ビル一個吹き飛ばせるくらいにする。そしてこれで返却すると、飛び道具は特大ビル一個貫通するくらいになる。これは10回使用でき、10回使うとエコに強制的に変わる。 [エコ]通常は使えないが、ホワイトとブラックが使われて、強制終了されるとなるモード。防御力が上がり、バットは返却しかできなくなる。10秒くらいで無色に戻る。 :特性: 忘れない HPが自動回復する。 思い出したくない 銃(特にトミーガン、リボルバー)を使う敵にはバッドの攻撃力が通常の1.5倍になる。 信じない 相手を[不信]になる。(一応仲間でも警戒しています。いつか裏切られると言う恐怖心で)
めっちゃバット軽いので片手で持ったり振ったりしても筋力のおかげで手首も痛めません。(?) 元ネタ 帽子:forsaken jane doe バット:forsaken shedletsky heart broken あとからAYS作成