全高 17m 動力 リュウヌ融合路 配備先 航宙騎士団 固定武装 ・30mm頭部バルカン ・40mmバルカン付属式ヒュージシールド 手持ち武装 ・@08-ez8製90mmマシンガン ・ビーム・ガン改 ・190mm電磁キャノン ・対艦ミサイルランチャー ・ビーム・セイバー バリエーション機(一部) ・陸戦型アルンポス ・寒冷地戦闘型アルンポス ・可潜型アルンポス ・アルンポス・ライトアーマー ・アルンポス・スナイパー ・アルンポス・マリーンズタイプ ・デザート・アルンポス 説明 皇国の主力機たる人型兵器のウェポンアーマー「ランポス」は長年運用され続けていたため旧式の面が目立っていた。特にセンサー類が時代遅れとなっていた。さらに9月に起きた「南セリエナ市連続テロ事件」では退役したWAを裏ルートで入手したテロリストが大暴れしセンサーが最新のものに変更されていたため高い命中精度を発揮し性能が上のランポスを一方的に蹂躙し南セリエナに甚大な被害をもたらした。これは騎士団部に多大な衝撃を及ぼし同時に上層部は次世代主力機として本機を開発したのだった。最大の特徴は「ビーム兵器」でありランポスでは装備できなかったビーム・セイバーと呼ばれる非実体剣を装備している。武装としてはビーム以外にも信頼の高い実弾兵器を複数装備。脚部パーツを大型化し推進剤の量を増やすことでを長期戦に対応している。名前はアルタイルとランポスに由来する。総合的な性能は一般的な戦車10両分だがその分、足が脆い。