1番線 冬 収録列車…1802発普通村上行き スピーカー…ユニぺ大口型 高架化と同時に使用開始されました。新潟支社管内では大変珍しい発車メロディーです。当駅限定のサウンドフォーラム製のメロディーになっています。扱えば必ず2回メロディーが流れ、発車放送が鳴る仕組みです。2回扱いとかは聞いたことがないのでおそらく無いです。 2番線 冬 収録列車…1305発特急しらゆき6号直江津行き(所定上越妙高行き) スピーカー…ユニぺ大口型 越後線•白新線•信越本線等どの路線の列車も使用します。この音声はトキ鉄線内倒木の影響で行き先が直江津行きに変更されていました。特急しらゆき•いなほ等はツーマンですが、普通列車はワンマンが多いためあらかじめ時刻表などで確認しましょう。ワンマン列車だと駅側の冬は流れず、車載のWater crownが流れます。 3番線 冬 収録列車…???? スピーカー…ユニぺ大口型 このホームもどの路線の列車も使用します。日によって発着番線の変更があるので気を付けましょう。スピーカーはユニぺ大口型で、待合室なんてありません。高い位置にあり、密着は不可能です。さらにどのホームも非常に収録しにくい線路寄りにあるので、高音質な収録は困難を極めます。3•4番線の越後石山•東新潟寄りに1機のみ収録しやすいスピーカーがあるので、そこをオススメします。4両で収録すれば人もほぼいないため環境が割と良くなると思います。 4番線 冬 収録列車…1011発快速海里 酒田行き スピーカー…ユニぺ大口型 海里はこのホームを使用します。収録ミスで冒頭の肉声発車放送が切れています。発車1•2分前に発車予告放送が、信号が開通すると再度発車予告放送がそれぞれ駅員による肉声で流れます。改札からの放送です。開通が遅いので、2回目の発車予告放送に続いてメロディーが鳴ります。そのため1C目の冒頭はマイクのスイッチが入っており、音量が小さくなっていることが多いです。(規定で決まっているのか分かりませんが、放送時にメロディーがモロに被るということは聴いたことがないです) 5番線 冬 収録列車…1023発特急しらゆき4号上越妙高行き スピーカー…ユニぺ大口型 5番線はいなほ号を中心に使用されます。他ホームよりも使用列車が少ないです。スピーカーの音質は良く、音量は5番線だけ小さい気がしますが、それでも他駅に比べたら大きいです。(響いてるだけかも)一部音割れしているスピーカーがあるので注意。新幹線の音や、ブレーキの音が裏被りしやすいです。
ここは北上の逆パターンかな? 鉄道モバイル 検索用タグ #新潟 #信越本線 #白新線 #越後線 #羽越本線 #冬 #夏