分かりにくいので少し補足(ネタバレ?) 教皇領の領土だったバチカンはローマ教皇の政治の中心地で、カトリックの総本山でもありました。 なのでいろいろなカトリックの建造物が建てられました。 時がたち、教皇領はイタリア王国に滅ぼされ、バチカンは1929年までイタリア王国の領土でした。 1929年、イタリアのファシスト政権とローマ教皇庁との間でラテラノ条約が締結され、バチカンは独立しました。 バチカンという都市が国になったので世界一小さい国となりました。(市がそのまま国に) (うぷ主調べなので間違っている可能性があります) とてもざっくり 2026/5/13 参照数100 ありがとございます!
30秒でわかりにくいバチカン市国誕生 誤解があるかもしれないので補足 「30秒でわかりにくい」というのは自分の技術力では30秒ではわかりやすくできないという意味です なのでせめてわかりにくいということにしています いつも誰かの素材を使わせてもらってます! ありがとうございます! 不快と感じた人は視聴をやめることを推奨します。