全長 約251.2m 全幅 約29.5m 吃水 約12.5m 船体構造 部分複殻式(公表値) 推進 原子力蒸気タービン推進 ウォータージェット ×6 機関 加圧水型原子炉 ×2 蒸気タービン×4 予備電気モーター ×6 速力 水上 約25〜30ノット(公表値) 水中 約30〜35ノット(公表値) 航海日数 約180〜270日間(公表値) 潜航深度 約1300〜1500m(公表値) 乗員 約300〜350名 兵装 ミストラル SAM ×4? 650mm魚雷発射管 ×6(前部 ×6)? 533mm魚雷発射管 ×10(前部 ×6 後部 ×2 上部 ×2)? SLBM発射装置 ×26? 潜水艦24セルVLS ×2?? 搭載機 1個特殊艦上隊 F/S-5DAS ×18(公表値) F/S-5DAC ×3(公表値) ハロップ? ×多数 グロム? ×6~12 ヘロン? ×2~4 搭載艇 H-1型無人艇? ×6〜8 無人水中作業機? ×多数? その他 潜水艦総合情報プログラム? 水上情報通信システム? 情報解析用大型スーパーコンピュター? 情報処理用大型スーパーコンピュター? 国防総司令システム? その他色々機械システム類 同型艦 Ⅰ.Altopiano(就役) Ⅱ.A136号艦(取消) 製造単価 不明
アトガキ 手抜きでごめんなさい(土下座) 連邦海軍が「作戦海域での中心的な艦艇の建造計画」として摘出された「A13計画」に基づき建造された空母。 この1隻に全てを注ぎ込むという考えで設計され同型艦はこの艦のみである。(計画上では2隻) 潜水艦はソナーで敵艦などの情報を探知するが、後部に関してはスクリュー音に邪魔され、ソナーの死角となっている。そのため海軍は、スクリューを廃し、ウォータージェットエンジンへの切り替えを行なったおかげで、 完全に無音ではないもののスクリューと比べ静寂性に優れた結果となった。 緊急時には海軍だけでなく陸軍や空軍の総司令部の機能を持たせることも視野に入れ開発されてるの言われており、膨大な情報を処理するために艦自体にスーパーコンピューターが搭載され膨大な情報を処理することが出来る。 その他、潜水艦では多分初である上部に魚雷発射管を備えている。この魚雷発射管は発射後、カメラを使用し敵艦船底に向かい、確実に撃沈することを目的として設置されている。 総司令部として設計されているのも相まって中にはそれぞれの長官室などが専用に用意されており、会議室や倉庫が大きく作られ航行日数が極めて長いと言われている。 また上部中央甲板には電磁式カタパルトが搭載されておりこれを使い無人機や戦闘機を発艦。着艦制動装置を使い回収することもできる。