なんやかんやで初めての四つ耳改造
橘 叶太 (たちばなかなた) 男 20歳 一人称 拙者 二人称 そなた 三人称 あの者,あのお方 好きな食べ物 団子 嫌いな食べ物 干し柿 好きな人格 嘘をつかない人,カリスマ性のある人 嫌いな人格 情緒不安定,憎みやすい人 性格 単刀直入にいうタイプ。良く言えば切り替えが早い。悪くいうなら空気読めない。意外と外見で決めつけて欲しくないタイプ。時系列で言うなら鎌倉時代初期くらいに生きていた。 過去 元々はとある国の武士だった。しかし,城主の姫の救出をした時にその姫に取り憑いていた悪霊に取り憑かれ,奇妙な姿となった。その代わり,悪霊の眼を通じて世の悪霊の姿がわかるようになった。その後,彼は陰陽師として悪霊退散をしている。あ、ちなみに矢部野彦麿じゃないからね!?(圧 愛刀:春宗 名刀家 信濃政宗(現世では正岡子鬼と名乗っている)によって作られた刀。切れ味は触れるだけで皮膚が切れるほど。 チャンバラ 色々使える サンプルボイス 「拙者は橘叶太と申す。以後お見知り置きを。」 「拙者を怒らすと怖いぞぉぉ(笑)」 「ほお。そなたも愛刀家か。お手合わせ願おう」 「お主,まさか,悪霊を手慣らしておるのか!?」 「この刀の造り主は冤罪で殺されてしもうた。この意思は拙者が受け継いでおる。」