むぎちゃんの歌を聞いての衝動描きです。 ほとんど落書きなんで、近いうちにちゃんと描くと思います!ただ、タブレットが買えないので安定のアナログになるのではないかな。 ⇓以下、オタクというか一個人の意見、考え、感想、だいぶ省略してはいますが重めの感情もありますので、閲覧をお勧めしません。 喜劇の歌ってみた、むぎちゃんの歌声が、すごい優しくて、心地よくて、温かくて、つい涙がでてきました。 最近”家”という場所がすごい嫌で仕方ない私は、むぎちゃんの「さあうちに帰ろうか」があまりにも寂しくて、嬉しくて、それでもやっぱり悲しくて、嬉しくて、むぎちゃんへの大好きが溢れました。生きててくれて本当にありがとう。 ふざけた生活はつづきますが、君となら喜劇なのよ。貴女が居場所を教えてくれたから。