[追加事項について] 苦情が入った際、下の方の[補足]の欄に それを対処するものを入れます。 随時確認よろしくです。 [ロゴについて] 提供いただいた@Na_Ya-ya088 様。 本当にありがとうございます!! 少しだけカラーと大きさを変えてみました。 それが嫌だったりしたら、苦情言っても大丈夫です! 要約版 https://scratch.mit.edu/projects/1222166967 「2. 他者と関わる予定がないにもかかわらず、明らかに勝つ気がないOCの制作は禁止。」だけどこれ正しくは 勝たせる気のないOCです。紛らわしくてすまんね。 【全OC天井連盟】 この団体はアニメ、AYS合作界隈内での 過度なインフレによる暴走、闘争を 未然に阻止する団体である。 以下の規律は著者を含む所属する 全ユーザーに宛てて書いたものである。 また「全OC天井連盟」に所属するメンバーは 以下の事項を全て守ることを義務とする。 [前提事項] 違反行為に対する処置のレベルは 1…注意のみ 2…厳重注意、及び監視 3…出禁及び追放 とする。なお、処置は必ず2〜4人で要相談した後に 確定することとする。 複数書いてある場合は低い方から施行することとする。 [他者間OC関係時の注意事項] 一.自身が管理するOCは正当な理由なく他のユーザーが 所有するOCを〇害、また蹂躙することを禁ずる。 また正当な理由の判断基準は 基本的には蹂躙されたOCに委ねるものとする。 [処置レベル2〜3] 二.勝たせる気が感じられない程のOCの制作は 基本的に禁止とする。なお、天井と他者のOCと 一切の関わりを持たない場合はこの限りではない。 なお、勝たせる気のないOCの判定は、 そのOC制作者以外の3名以上が指摘した場合、 厳正な管理者の判定下に、これを適用する。 [処置レベル1〜3] 三.なりちゃ等でOC間のトラブルがあった場合、 他者の天井介入は可能とする。 但し、トラブルを受けている当人が 自身の天井を用いての解決は水掛け論になる可能性が 極めて高いため不可能とする。 [処置レベル1〜3] 四.メンバー以外の他者OC間トラブルは 二次的な被害を抑えるため、 基本的に天井の介入、及び罵倒は控えることとする。 ただし、指摘や注意程度の軽いものであれば この限りではない。 [処置レベル1〜2] [天井にまつわる諸事項] 一.天井とは、力の統制と秩序を図るものであり “自身の物語の中での最強“であることを前提とする。 また同時に「これ以上の強さを持つOCは作らない」 と宣言することである。 [処置レベル1〜2] 二.天井は一ユーザーにつき、一つが限界とする。 なお、複数でのみ成立する型の場合は この限りではない。 [処置レベル1〜2] 三.天井が存在しているのにも関わらず、 現天井の強さと同等、もしくはそれを凌駕するOCを 制作した場合は「そのOCを弱体化させる」または 「天井を交代させ、元天井を弱体化させる」 のどちらかの対処を採るものとする。 また天井が変化する場合もその都度 報告することとする。 [処置レベル2〜3] 四.前項の方法を利用して、常に他の天井以上の強さを 保持しようとすることは禁止とする。 これに繋がり、天井は能力の変更、追加、強化は 原則禁止とする。 管理者に許可を得た場合はこの限りではない [処置レベル2〜3] 五.天井はいかなる方法を用いても 超えることのできない絶対権威である。 故に天井を超えようとする、若しくは超えるOCは 存在しないものとする。 [処置レベル2〜3] 六.天井は極端に強く、他のOCと一線を画した存在で ある為、それ相応のビジュアルが求められることを 理解する。 但し、人間や怪物などの種の定めはないものとする。 七.天井は組織管理者である者の全員に確認を取り、 その全員が納得するものである時に限り、 天井を認めるものとする。 八.天井は基本的にはコラボシートへの参加は 認めないものとする。但し、コラボの作成元が 許可している場合はこの限りではない。 [処置レベル1〜2] 九.天井同士での関わり合いは戦闘を除いて自由であり CPも可能とする。 十.自身の天井と他者の天井を戦闘させることは、 他者の尊厳を傷つけるものであるため 『如何なる場合があろうとも禁止とする』 やむを得ず、戦闘する場合は ““絶対に““引き分けとする。 [処置レベル2〜3] 十一.天井は別の作品「確認済み全天井」に保管してある もののみを天井として定めるものとする。 [天井以外のOCの諸事項] 一.天井以外のOCは自身の天井より、 弱く設定しなくてはならない。 これは、力の統制を図るための事項である。 二.「無効化」に属する能力は、限定的な無効化で なければならない。「物理無効」「闇属性無効」が これに当てはまる。 また、限定的な無効化でも1〜2つまでが限度とする。 なお「無効化に属する能力」は特定の物事の干渉を 受けないものを全て無効化と定義付けるものとする。 三.自身を〇す術が無い、又は極めて難しい場合は そのOC、又は能力を認めないものとする。 「寿命が尽きるまで戦う」 「ダメージを絶対与えられない」などが 極めて難しいに入ることとする。 四.能力とOCのビジュアルがあまりにも噛み合って いない場合、そのOCをOCとして 認めないものとする。 「既存のキャラの一部変更であるが天井に近い能力を 持つ」などが画力と能力が噛み合っていないと 判断することとする。 五.前項においては、キャラのビジュアルと能力の強さが あまりにもかけ離れている場合のみを対象とし、 その判定は三人以上が宣言した場合のこととする。 六.作るキャラの能力、性格、設定、姿など キャラを形作る全ての要素において、 ある一つでもほぼ完全なコピーな場合、 オリジナル性に欠けるとして、 OCを認めない場合がある。 ある程度の参考が許可されている場合は この限りではない。 七.上記の違反があった時、場合によっては他者の天井に よって粛清することを可能とする。 但し、注意や警告を無視した場合に限る。 [組織間の補足事項] 一.組織の創設者は であるが、 他の管理者と同一の権利をもち、 創設者であることを理由にした違反行為は禁止する。 [処置レベル2〜3] 二. が互いに信頼できる人に限り 管理者の権限を持つ事ができる。 管理者は相談なくして管理者を増やしたり、 規律を変更することは禁止する。 [処置レベル2〜3] 三.この組織は管理者にメンバー申請をし、 許可を得ることでのみ所属できる。 申請された管理者はkarubooであっても必ず全員の 管理者に確認を取って決定するものとする。 またこれは出禁を含むその他の組織的事項の決定の 全てが当てはまる。 [処置レベル2〜3] 四.管理者でなくてもメンバー全員は同等の発言権利を 有する。 五.管理者が違反行為をした場合でもメンバーと同じ 処置を受ける。 程度によれば管理者の権利を剥奪することを 可能とする。 六.管理者は最大8人までとし、常に3人以上を 維持できるようにすること。 この事項は申請の便宜化を図るものであり、 この人数を超えることは基本的に禁止する。 七.諸事情でコメントができない状況下にいる メンバーは、誰かに代わって発言すること。 また代理で言った者は虚偽を述べることは 禁止とし、誰の代理かを述べることとする。 [処置レベル1〜3] 八.「全OC天井連盟」に所属するメンバーは 上記の事項に追加、または消去や変更を可能とする。 但し、管理者全員に提案し、承認を得た場合のみ 可能である。 [補足] 一.この連盟は、天井を製作していないユーザーでも 所属を可能とする。 二.天井は自身の創作内でのOC単体ごとに見た時に 最強であるOCを天井とする。 故に、複数のOCで天井を討伐しても天井は 変わらないものとする。 三.前項において、一対一で天井が敗れた際は 前述の[天井にまつわる諸事項.三]を適用させる ものとする。 [メンバー] 管理者(創設者) [カルコメント代理] [管理者] @ メンバー(敬略称) 【出禁リスト】 @