毎度お馴染み(かどうかは知らない)の カルでございます。 【詳細】 名前…暗月 鎖夜 年齢…外見 22歳 性別…女 身長…170cm 体重…聞くなんてサイテー((( 一人称…私 二人称…君(きみ) 三人称…[名前]くん 【設定】 とある大監獄の看守長。 冷たい口調で話すが、ある程度仲がいいと 結構軽く話したり。冷たいのには変わらない。 若いので鎖夜と仲のいい部下からタメ口で話されがち。 とても厳格かつ超真面目だが案外ノリが良く 同僚や部下と仲がよく、評価が高い。 だが、何もなくても圧力が高いので、 ある点、恐れられている部分はある。 看守長なだけあってなかなか頭がキレる。 (決して怒る方じゃない) 秩序を重きに置き、目的を絶対にこなすような人。 最適な判断を難なくこなすことができるが、 どんなに最低な部下や仲間も見捨てたりしない。 普段は目が見えないほど深く帽子を被るが 感情が起伏する時たまに目が見える。 大抵の重火器や攻撃は素手で対処できるほど とんでもなくタフ。まあ主に使うの脚ですが。 格闘技が主な攻撃方法で、急所を叩いたりする。 あくまで鎮圧が主なので、看守モードでは 自ら攻撃には行かない。 【能力】 「収監」 “問答無用で監禁状態にする“ 直径10mの黒い球の中に移動させ、 球はどこにでも置くことができる。 とても強い強制力があり収監されたら逃走は無謀。 収監されるとその人の「意思」「能力」「状態」など 全てを一瞬にして把握できる。 『収監されている人物は「制裁」以外での 攻撃は不可能である』つまり動けなくして滅多刺しは できないようになってる。 「制裁」 罪に見合う制裁が加えられ個人の能力や 耐性、状態に関わらず与えられる。 刑は低い順に 「能力使用禁止」 「全ての行動禁止」 「その両方」 「タヒ刑」 タヒ刑に関しては、「妥協点のない殺人」のように どうしようもないほどの罪を犯したもののみに 適用される。 基本的に下二つが適用される。 【セリフ例】 「暗月 鎖夜。看守長をしている。 何と呼んでもらっても構わない。」 「…何かあるのか?」 「帽子は脱がない。このくらい顔が隠れている位が ちょうどいい。」 「四徹するとまともに頭は働かない。 7時間は寝た方がいい。私は5時間だが…」 「羽織着たら動きずらいと?私には収監がある。 しっかりした戦闘なら斧を持てばいい。」 「一応銃は一通り使えるよ。 わざわざ使う必要はないから持ってはないが」 「普段着なんぞ着る暇がない。 三人で監獄回してる訳だ。当然だろう」