ネル主大将「へい!『バイライ寿司』でい!」 一同「...」 沈黙の後、 ネルモ「これ、食べれる...のか?」 ネル主大将「おうよ!意外と美味いぜ」 クロノ「こんなのは初めて見ました...」 マグナ「が、ガラス玉(バイザー)みたいなのが動いてやがる...しかも、光ってんだけど」 ノア「どうやって食べるの~?」 ネル主大将「食べ方は『拷〇食事』と言われる作法を使うんだ。ネタのグミ(バイザー)の中に醤油を入れて味を全体に馴染ませてから食べるんだ。その時、ネタが泣きながらもがくから、『拷〇食事』って名前なんだぜ。」 アビス「...これはどう使うの?(付属のケミカルライトとシルクハット)」 ネル主大将「その二つは付属のものでな。シルクハットをネタに乗せると拷〇食事の後に暴れずに落ち着いてくれてる。そのケミカルライトは箸代わりだ。」 アリナ「モグモグ...意外と美味しいよ!!これ!」 ノワール「...確かにいける」 大将を除いた他の一同「えぇ...」
拷〇食事って...ただただバイトが苦しむだけじゃんw @light_imposter