過去 正確にはうp主の代理。爆弾で遊ぶために修行をして能力を手に入れたと言っているが、多分嘘。 能力 通常 物理的な無を操る程度の能力 存在するが、認識することの難しい気体の状態を変化させる。 半覚醒 完全な無を操る程度の能力 原子同士の間に存在すると思われる完全な無を操ることができる。 覚醒 全ての無を操る程度の能力 概念的な無を操ることもできるようになる。 有を無に変えることもできる。 この状態になるとにんじん自身が概念のようなものとなり、概念を操る能力以外でダメージを受けることはなくなるが、概念を操る能力に対する防御力もなくなる。 1〜2分程使うとしばらく気絶し、2週間はかなり激しい筋肉痛になりほとんど動けなくなると思われる。 スペル 通常 気爆「ウインドデトネーション」 ある点を中心に気体を膨張させ、爆風を起こす。 気体を構成する原子が高速で移動するため、 範囲内は高温になる。 気集「アトモスフェリックコンデンセーション」 周りの空気をある点に集中させる。 範囲内に存在する物体は一点に集められ、気圧によって潰れる。 浮遊「空の上に立つ者」 対象の下に上昇気流を発生させて宙に浮かす。 加速「疾風となる者」 対象の周りの空気を一方向に移動させ、対象を移動させる。 半覚醒 虚空「ヴァキュイティーゾーン」 気体中の原子の間の無を増幅させ、真空の空間を作る。真空の空間では生物は呼吸ができなくなる。 壊烈「ヴォイドデストラクション」 個体の原子の間の無を増幅させ、原子レベルで破壊する。 生物に対して使うと特殊な再生能力がない限り即死する。 無盾「見えない守護者」 自分を囲うように無を生み出す。 あらゆる物体を通さないため、中に攻撃することはできない。 長時間使用すると内部の酸素がなくなるため、無敵にはならない。 覚醒 消滅「アブソリュートディシーズ」 物体を構成する原子を無に変換し、対象を消滅させる。 概念を操る技で相殺することができる。 崩壊「エクスティンクションエゴ」 対象の脳の機能を停止させ、自我や記憶を消す。 概念を操る技で相殺することができる。 時壊「エターナルタイム」 時間の流れを一時的に無くすことができる。 他の能力と違い相殺できない。 無限「オーバーリミット」 一定時間身体能力の限界をなくす。 相殺できない。 ↓多分レベル10並みの破壊力がある能力 邨�「荳也阜繧堤オらч縺ク蟆弱¥閠�」 世界を自分ごと無に変換する。 読むことができないため、どこかに何かしらの方法で書く必要がある。 世界が全てなくなるため、ほとんど使うことはない。 なんで茶番を作らずにこんなことをしているかって? ......この世には知ってはいけないことがあるんだ。