古奈「2年以上放置するとはどういうことですか(怒)」 ぴよ「主か主代理に聞いてくれ、僕はもう主代理代理は降りたんだ。」 ふく「だからデザインが少し古いのか。」 燕「メタいですよ兄貴。」 ガメノ「それはそうと、あんたは誰なんだ?」 古奈「おっと、僕としたことが、感情的になっていましたね。僕は神谷 古奈。那奈達とは友達です。」 グラン「この世界の女性はみんな身長が高いのか?」 レラン「初対面だけど失礼なことを言ってしまうのだが、なんか生気を感じないんだが…(恐怖)」 古奈(鋭いな、こいつ…) レラン「ん?なにか言ったか?」 古奈「いえ、何も…。」 グラン「ほら、レランが失礼なこと言ったから悲しんでるぞ。」 レラン「そうだよな!あんなこと言われたら誰だって傷つくよな!本っ当にすまん!!(100db)」 那奈「声がでかい!!」 紗奈「お兄ちゃんの方がデカいけどね。」 古奈「別に気にしなくて良いですよ。」 小春「神谷さんは好きな食べ物とかあるの?」 にわ「確かに、気になるわ。あ、ちなみに俺はステーキだ。あの肉汁がたまらないんだよな〜!」 古奈「そうですねぇ、やっぱり肉類ですかね。特に鶏むね肉。噛みごたえ抜群なのが高評価ポイントですね。」 にわ「こいつ、敵だ…!!」 ガメノ「俺も鶏肉は好きなんだけどお。」 ふく「口調を女の子っぽくにするな、いやコイツの場合はメスか。」 燕「どっちでもいいでしょう…w」 猫太「僕は魚が好きだ!!」 古奈「瑠奈君が言っていたとおり、個性豊かな方達ですね。話しているだけなのに疲れてきましたよ。」 雲之助「話していたら疲れるということは、個性豊かなと言うよりは変な奴の集いってことじゃない?(名推理)」 バナナ「それを言ったらおしまいよ雲之助。ところで、バナナはいるかい?30本ぐらい。」 古奈「30は流石に大丈夫です…w、まあ、3本ぐらいなら…」 エイ「バナナ、そう言うところじゃないのか?」 マン田「バナナは四六時中バナナのことばかりですね。自分の信念を曲げない姿勢は流石と言ったところ。」 伊月「バナナの後に「くん」をつけてくれ「くん」を。どっちかわからなくなるだろ。」 弓月「話題がバナナくんに吸い取られていく…」 バナナ「僕、何かしちゃいました?」 こあら「思いっきりやっちゃってると思うぞ。」 ゆきお「気になったんだけど、神谷さんは桜庭さん達とはいつ頃から知り合ったの?」 那奈「俺は小学6年生ぐらいだったかな。」 古奈「そうですね。瑠奈君、優菜君、紗奈君は彼女らが中学2年生の頃に知り合いました。」 芽結「そうなんだ、てっきりもっと前から知り合ってたものかと…。すごい仲良くやってたからね。」 霊泉「ねぇ、そろそろ別の場所に移らない?」 優菜「いいね!ファミレスとか行って喋りながら食べない?ぜーったい楽しいよ!!」 紗奈「賛成賛成!!早速行こー!」 優衣「本当に騒がしい先輩達だよ…。」 ふく「俺のほうが静かだな。」 優衣「それはない。」 ふく「なんだとー!?(怒)」