《あらすじ》 2025年、様々な問題を抱えている日本。 AI化社会や未来に向けて進んでいる今、大学生の 『神楽 まこと』は不満を抱えていた。 ある日、まことは死んだ母の実家に帰省していた。 帰る時、あぜ道を歩いていると古びて錆びた時計を 見つけた。まことはその時計を拾った瞬間、光に 包まれ目が覚めると、そこはいつもと変わらない夏のあぜ道だった。まことが困惑していると地面に 捨てられた新聞を見つけた。それを確認してみると そこには『1965年』と書かれていた。 まことは60年前にタイムスリップしていた。 その後、町を探索していると、どうやら他にもタイムスリップした人がいるみたいで....... _____人と人を繋ぐ友情とこれからの未来の物語。 《締め切り》 未定 《主から》 小説ならスランプならずに作れると思うので(????) 頑張って、五か月の間に完結させます(??????) あらすじの語彙力(((( キャラたちの母親の子供の時を登場させたりする予定です 猫改造も一応入れといてください 《参考》 妖怪ウォッチ 《採用してもらうには...?》 現実に居そうな性格や見た目などだったら採用率上がるかも.........?((((((((
性格 利口な優等生だが気のいいやつのように見えるほぼ全てに価値を見出せない大学生 口調、口癖 気のいい優等生を演じている時 「俺は幸せものだなあ」 基本タメ口 交渉等の真面目な時は敬語 素の時 「世界は欺瞞と嘘と悪意、そして一握りの善意で出来ている」 とにかく暗い 過去 「俺はこの世界のこと、大好きだな」 優等生を演じている時にやんちゃさを少し混ぜたような感じが素