まずは旗を押してからダァァァァァ 改善点があれば教えてください! Version 1.1 ちょっとでも面白いと思ったら★と♡を押して下さい! ね? ★と♡ 押せよ? わかったか? 色ついたら押さなくていいんだよ #小説 #物語 #メタナイト #カービィ #ロボボプラネット #ロボプラ #後遺症 #依存 #洗脳 #傾向乗りたい #all #Novel #story #MetaKnight #Kirby #Planet Robobot #all #all #all #all #all #all #all #all #all #all #all #ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#依存#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#小説#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#カービィ#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#洗脳#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボボプラネット#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#ロボプラ#物語#物語#物語#物語#物語#物語#物語#物語#物語#物語#物語#物語#物語#物語#物語#物語#物語#物語#物語
クレジット 表紙 Akasatanue様 ズーム機能 TinkleStarArize様 読みにくいならこちらで! ↓↓↓↓↓↓↓↓↓ メタナイトが洗脳された後遺症で甘いものしか摂取できなくなる話 この星が機械に覆われるという恐ろしい事件から数日が経過した。全身改造されたメタナイトや破壊されたデデデ城も元に戻り、ポップスターは徐々に平和を取り戻しつつあるが、その影響は今も各地に残っている。 ある日、メタナイトが崖上からプププランドを見守っていると突然、下から楽しげな声が響いた。 「おーい、メタナイト~!」 見下ろすと、そこにはカービィが元気よく手を振りながら立っていた。メタナイトは立っていた所から飛び降り、カービィの元へ歩み寄った。 「やほ~!久しぶりだね。あ、そうでもないか」 カービィが軽い調子で言う。 「スージーがアイスいっぱい作ってくれるんだって!たくさん材料が余ってるらしいよ。メタナイトも行こう~!」 カービィは目を輝かせてメタナイトを誘うが、彼は少し迷惑そうに顔をしかめた。 『スージー』その名前を思い浮かべると、どうしても心がざわつく。 「悪いが今回は遠慮させてもらう」 メタナイトは即答した。その言葉にカービィは少し残念そうに肩をすくめたが、すぐに元気を取り戻した。 「そう?わかった。それじゃあ、行ってくるね!」カービィは軽く手を振ると、スージーの研究所へと歩き出した。 しばらく歩いたカービィが、ふと何かに気づいたように言った。 「あ、そうだ。メタナイト、元気?」 その言葉に、メタナイトはしばし言葉を失った。 『やはり、カービィは気づいていたのか?』 色々考えたい所だったが、急いで答えた。 「___!ああ…」 そう口にしたものの、最近自分の体に違和感を覚えていた。 あの機械化された体から戻って以来、食べ物が喉を通らなくなった。 何を食べても味がしない。 ほとんどのものを体が受け付けず、無理に食べると強い吐き気に襲われる。 異常な状態に、メタナイトは悩み続けていた。 「あの機械化の影響なのか…それとも、あれから何かが変わったのか?」 彼は自分に問いかけても答えが出ない。だが、思考がまとまる前に、ふとあることを思い出した。それは、スージーがあの時言っていたこと。 「もっと強くなりたいなら、私の手のひらで踊りなさい」 その言葉が、今でも耳に残っていた。 一方、秘書スージーは自分の実験に頭を悩ませていた。彼女は一つの計画を練り続けている。 「メタナイト様…あなたはあの機械化される前から、ずっと強すぎて…手に負えない存在でしたわ。だから、私にはどうしてもあなたにもっと支配的になってほしかった」 スージーは机の上に並べた研究資料を眺めながら、ふっと独り言をつぶやく。彼女の目には、メタナイトを操ることが、単なる実験の枠を超えた「目的」を持っていたことがわかる。 「私がカレのすべてを操り、最強の剣士様にする…。これこそ、私が目指してきた最高の成果…!」 スージーは、かつてメタナイトが自分を一度も認めてくれなかったことを思い出していた。彼女は、メタナイトの完璧な存在に対して強い憧れを抱くと同時に、なぜか彼に対する嫉妬のような感情を隠しきれなかった。彼を支配できれば、自分がどれだけ優れた存在かを証明できると信じていた。だが、この状況にスージーは悩んでいる。 「う~ん…おかしいですわねぇ…イマイチうまく制御しきれてないようですわ」そのとき、ロボットがスージーの大好物、アイスクリームを運んできた。 「あ、ひらめきましたわ!」 スージーはアイスクリームをじっと見つめ、何かを思いついた様子で目を輝かせた。 「カレのエネルギー源を全て、甘いものだけにしてしまいましょう♪」 「甘いもの…カレにとって、これが最も危険なものになるなんて、きっと気づかないでしょうね。今まではその冷徹さが魅力だったけれど…これからは私の手のひらで踊ってもらうわ」 スージーは不敵な笑顔を浮かべ、作業を続けた。 その夜、メタナイトは突然目を覚まし、無意識に戦艦ハルバードの貯蔵庫へ向かった。 目の前にある大量のアイスクリーム。 気づけば、手がそれを次々と掴んでは口に運んでいた。何も考えず、ただひたすらに食べ続ける。 食べながらも、頭の中でどこか冷静な部分があった。 「何故…私は食べるのか?」 だがその問いは、すぐに消え去り、さらにアイスを食べることだけが重要になっていった。 すべてを食べ終わった後、我に返ったメタナイトは空っぽの容器を見つめ、ぼんやりと呟いた。 「いったい、これは…」 その言葉に、スージーがゆっくりとほほえんだ。彼女は深く息を吸い込み、そして自信に満ちた低い声でつぶやいた。 「フフ…成し遂げたわ」 スージーは立ち上がり、研究室を歩き周りながら、冷徹な目でモニターに映るメタナイトの姿をじっと見つめていた。アイスクリームに取り憑かれたように食べ続けるメタナイト。その姿は、スージーにとってはただの実験の成功に過ぎなかった。 だが、それを見守るうちに彼女の心の中にひとしずくの満足感が広がっていった。 「これであなたは、私のものよ」 スージーは静かにそうつぶやきながら、さらに研究データを確認した。メタナイトの体内では、薬品が確実に効果を発揮しており、アイスクリームの甘さが彼の身体に依存を強め、彼の力が急速に増していく様が数値に表れていた。 その一方で、精神面ではその依存がメタナイトの心をますます曖昧にしていく。そのことに、スージーは自信を深めた。 「これで、最強の剣士様になる準備が整ったわ。甘いものの力を得て、さらに強くなったあなた…。でも、それは私の手のひらの上にあるということを、まだ気づかないのね」 スージーはふっと笑みを浮かべ、机の上に並べられたアイスクリームの容器を見つめた。彼女はそれらをひとつひとつ見定めるように、ゆっくりと手を伸ばす。その中には、彼女がメタナイトに与えた薬品の効果を一層強化する特別な調合が含まれていた。 「次は、カレが求めてくるわ。私の手から逃れられないように、完全にカレを甘いものに依存させるの」 彼女はアイスクリームの容器を手に取り、冷たい感触を確かめながら静かに笑んだ。すでにメタナイトは、その甘さを求めることが運命のようになりつつある。スージーはそのすべてを知っている。そして、その状況に対して、言いようのない優越感と満足感を覚えた。 「あなたが私の計画通りに動く限り、もう逃れられない…。甘いものだけが、あなたの力の源となり、同時に私の支配が強まる」 スージーはその思いを胸に、再びモニターに目を戻した。メタナイトがまだ食べ続けているのを確認すると、彼女はゆっくりと微笑みながら、手を組んで満足げに見守った。 これから先、彼がどれほどの力を手に入れ、どれだけ甘いものに依存していくのか、スージーは楽しみで仕方なかった。 「私が支配する世界、すべてはカレが与えてくれる甘さで満たされるわ」 その後、メタナイトは毎日のようにアイスクリームを食べ続けた。最初はあれほど美味しく感じた甘さも、日に日にその味が単調に感じられるようになった。 毎晩、戦艦ハルバードの貯蔵庫でアイスを掴み、次々と口に運ぶ。最初は心地よい冷たさと甘さに包まれ、満たされていく感じがあった。しかし、次第にその感覚は薄れ、アイスを食べても食べても心が満たされることはなかった。 ある日、メタナイトはいつものようにアイスクリームを手に取ると、ふとその味に違和感を覚えた。最初の頃のように、甘さが強烈に感じられず、ただただ口の中で溶けていくだけだった。彼は少しだけそのアイスを眺め、まるで考えるようにじっとしていた。 「こんなものに、いつまで依存しているのか?」 その思いがふと頭をよぎる。だが、それを否定するように再びアイスを口に運ぶ。しかし、どこか物足りなさが残る。 以前は食べることが楽しみで、アイスがなくてはならないものだった。しかし、今やその甘さが次第に刺激にならなくなっていくのを感じる。メタナイトは心の中でふと疑問を抱いた。 「これが…私の全てではないはずだ」 だが、身体は反応しない。アイスを食べることだけが彼を生きていると感じさせる唯一の手段のように思えた。けれども、その無限に続く甘さの中で、次第に彼の心は寂しさを感じていた。 また別の夜、メタナイトはまた冷蔵庫を開けてアイスクリームを手に取ると、もうそれがあまりにも物足りないことに気づく。 「…違う」 心の中で声がした。 「もっと…」 彼の目は冷蔵庫の奥にあった他の食材に向けられ、何かを求めるように目を細めた。アイスだけではなく、もっと別の甘いものが欲しくなったのだ。だが、何もその欲求を満たしてくれるものは見つからない。代わりに、彼の胸には強烈な空虚感が広がっていく。 その瞬間、メタナイトは自分が何を求めているのか、もう解らなくなっていた。アイスクリームを食べることが習慣となり、その甘さを必要としていることは確かだったが、同時にその無限の甘さに飽きてきている自分に気づいた。 「足りない」 彼は呟き、冷蔵庫を閉めた。アイスの甘さに依存し続ける自分を感じる一方で、その甘さがもう一切の欲求を満たしてくれないことを理解し始めていた。しかし、体がそれを求め続ける限り、彼はその依存から抜け出すことができないような気がしていた。 その夜、メタナイトは冷蔵庫の前でしばらく立ち尽くしていた。目の前にはアイスクリームが並んでいる。何も考えずに、それを手に取ることが唯一の慰めだった。しかし、心の中でわずかな反発を感じる自分を、彼は感じていた。 「どうしてこんなにも、甘いものに縛られているのだろうか…」 その思いに囚われながらも、メタナイトは再びアイスを手に取り、それを口に運んだ。 しかし、その甘さはもはや満足感を与えるものではなかった。ただひたすらに食べ続けることが、彼の心をどこかで支配しているだけだった。 気分転換に、メタナイトはプププランドへ足を運ぶと、カービィが美味しそうにパフェを食べているのを見た。そしてメタナイトは、ふとひらめいた。 「そうか…!足りなければ、自分で作ればいい!」 その思考は自分で考えたものでは無く、身体が求めた答えだった。 その夜、戦艦ハルバードに戻るとメタナイトは一人でキッチンにこもり、パフェ作りを始めた。どこか満足げに、そして必死に。 アイスクリームを積み重ね、チョコフレークを散りばめる。その手は震え、目はどこか焦点を失っているようだった。 「今のところ、まだ手を出していないチョコレート…」とつぶやきながら、美しくパフェを仕上げていった。 「____これで、本当に私は良かったのか_____」 メタナイトはそう思うと、再び手にしたパフェを見つめた。甘い香りが漂い、心の中で何かが崩れそうになる。もはや、これはただの食べ物ではない。自身で作ったのにも関わらず、彼の心と体を支配している。それは甘美な呪いだった。 以後、メタナイトは夜な夜なこっそりとパフェを食べている。甘いものに取り憑かれ、心も体もその欲望に支配されていった